怒っているといいながら、まずは、たくさんのアクセス御礼申し上げます。これだけ、小林麻央さんを応援しておられる方がたくさんいるのかと、ただ、麻央さんのブログを拾ってコメントしているだけなのに、これだけたくさんのアクセス。自分が驚いています。

 

 しかし、それにしてもですよ。

 

 ゴシップ記事がひどすぎる。

 

 前からそうは思っておったのですが、なんでこういう蛆虫みたいな記事がなくならないんでしょうかねぇ。

 

 せっかく、中島バオくんが電子書籍やインターネットではなく、あえて本(活字)で勝負しているというのに、こういうくだらんゴシップ記事で、活字離れを嘆かれても・・・と思うのはわたしだけでしょうか?

 

 そういう記者さんたちは、小林麻央さんのKOKOROブログ、ひとつひとつをじっくり読んで、これが自分だったらとかいろんな条件で突き詰めて考えていくと、こんな下らん記事には到底たどり着かないと思うのですが・・・。まぁ、どうせななめよみだからこういうことになるんでしょうが・・・。

 

 つまりは、一番つらいし、一番きついところで戦っているのは麻央さんなのです。その日々の中で、希望を見出したり落ち込んだり、苦しんだり、それを、素人でもすごいのに、有名人でありながら、振り絞るようにして毎日ブログを書いている・・・。これって、うまく言えないけど、ものすごいことだと思います。

 

 昨日の麻央さんが書かれた「いつか」という言葉を、自分で何度も繰り返しいううちに、なんだか果てしないブラックホールに吸い込まれていくような感覚にとらわれてしまいました。それと同時に涙があふれてきました。

 

 もっと、応援する記事も書いて。応援することしかできないけど。